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Hibワクチン接種を受けてみて
 2012年3月27日 大阪市福島区みなと歯科医院 笹本です。

Hibワクチン。ご存知の方もいらっしゃるかとは思います。
正直、私は知りませんでした。子供のころはなかったということだけ、しか。。。

そもそもHibってなに?
調べてみると、、
ベモフィルス属インフルエンザb型菌のことを略した呼び名でヒブと呼ぶそうです。

ヒブとは、子供の鼻や喉にいることが多く、そのままでは病気にはならないそうです。
ヒブが血液や灰の中に侵入」すると、髄膜炎や灰結晶や、銃声咽頭がい炎などの病気を引き起こすそうです。
年齢とともにヒブに対する免疫がつくようになって、通常は5歳以上の用事はヒブによる病気にはかからないと
言われているそうです。

ヒブワクチンの使用が認められていなかった日本では、年間600人ものお子様がヒブによる髄膜炎にかかっていたと推定されていて、その半数は生後6ヶ月から1歳までのお子さんでかかると5パーセントのお子様が残念ながら亡くなってしまい、20パーセントが後遺症が残ってしまうという報告があるそうなんです。

このヒブワクチンは任意なので、
よーく考え、よーく主治医の先生とご相談して接種していただくこと。

副作用のことなど気になることがあるかとは思います。
また接種計画もありますので、そこも含めて主治医と相談するといいでしょう。

ちなみに、
私が信頼している先生のお話によると
副作用については、以下のお話でした。

軽度の場合は接種部位が赤くなったり、熱をもったり、腫れたり 熱は38.3度以上
これらの副作用は接種後24時間以内に発生し、通常そのままで2〜3日後には改善。

中度あるいは、重症の場合は、接種後2〜3時間以内の息切れ、かれ声、ゼイゼイとする息、じんましん、顔面蒼白、虚弱音、鼓動の高まり、めまいなどがでる可能性があるそうです。

ちなみに、私の息子の場合は鼻水(白色透明粘調が軽度、熱発37.2度 、咳そう 軽度でした。元気は元気です。いろいろと心配ごとがでてくるかもしれませんので、とにかく主治医と相談することが大切だなぁぁと思いました。お子様の身体を守ることは親の役目だと思っています。もちろん、歯のことも、、、健康の入り口はお口からです。歯のことで気になることがあれば、ぜひご相談してくださいね。(^^)

風邪が強いです
2015年3月11日水曜日 福島区みなと歯科医院の高長です 今日はお天気はいいですが風が強くそして冷たいですね。 春がもうそこまで来ていると思うのですが・・・ 3月中旬のこの寒さは体に応えます。最後の寒さになってほしいです。



こんにちは(´・ω・`)
2015年3月9日(月) 福島区みなと歯科医院の畑山です 最近またお天気が悪いですね。。。気分までも下がってしまいます(´・ω・`) 早くお天気良くなることを願います( *´艸`)



こんにちは(´・ω・`)
2015年3月7日(土) 大阪市福島区みなと歯科医院の畑山です。 今日はお天気わるいですねー( ;∀;)悲しくなります・・・寒さが増すので嫌になりますね(´・ω・`)



来週は節分
2015年2月27日火曜日 みなと歯科医院の高長です 来週の火曜日は節分ですね。恵方巻のまるかぶりは関西では恒例の行事ですが、関東の方ではここ何年か前から巻きずしのまるかぶりをするようになったそうです。 今年は何をお願いしながらまるかぶりしようかな・・・?