大阪市の顎関節症|顎の痛みはみなと歯科医院まで
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顎関節症というあごの関節の病気

最近、肩の凝りがきつくなったり、偏頭痛、口を大きく開けると音がなったりとするような事はありませんか?
これらの症状が気になりだしたら、顎関節症というあごの関節の病気が疑われます。
顎関節症は、歯の咬み合せが悪くて、顎関節の構造を変化させたり、精神的緊張やストレスがあごの周辺の筋肉に異常をもたらします。
これが症状を発現してその結果、咬み合せが悪くなったりします。
咬みあわせの悪くなった状態を放っておくと、口が開かなくなったり睡眠障害を起こしたり、自律神経が低下したり、いろいろな問題を引きおこします。
これらは、咬み合わせの治療を行うことで、症状は少しずつ楽になっていきます。
症状がまだ軽いうちは、治療もそんなに大変でないので、気になられる方は、早めに歯科医院で受診する事をおすすめします。

顎関節症の原因と治療
  1. 不良な歯のかぶせストレス、などにより発生
  2. わずかなかみ合わせの狂いが脊椎のバランスまでも狂わす
  3. その結果運動障害や立ちくらみ、頭痛、肩こり等の障害を起こす
  4. 軽傷の場合、整骨院へ行ったり薬を飲んでしのぐことが多い
  5. 症状が悪化すると手の痺れやめまいが起き、整形外科や内科の門をたたくことになる恐れがある
  6. しかし、検査をしても異常がみつからず、更年期障害や、自律神経失調症などの診断がくだされる場合がある
  7. そうだ! みなと歯科へ行ってみよう
  8. そんな時、当院を尋ねてもらえば・・・
  9. 症状の回復を得られる場合が多いです